株取引でポジション取るって意味がよくわからないから調べてみた。

株取引でポジション取るって意味がよくわからないから調べてみた。

こんにちは、SackSack14(@SackSack14)です。

「ポジション取る」。株で取引している人は知ってますよね???
僕はもちろん・・・知りません!!!(だって初心者だもの)
サッカーとか野球だとポジション取るってこと意味はわかりますけど、株の取引でポジションってどういうこと?ってことになったので、調べてまとめてみました。

Advertisement

ポジションってどういうこと?

ポジション(位置)をとるってどういうことなのか、まずは早速Google先生に聞いてみると・・・

信用取引や先物・オプション取引、外国為替取引などで、手じまいされずに未決済のまま残っている約定のこと。
「建玉」ともいいます。買ったままで未決済の約定を買いポジション(買い建玉)、売ったままで未決済の約定を売りポジション(売り建玉)といいいます。自分のポジションにとって有利な発言をすることを「ポジショントーク」といいます。
ポジション | 金融・証券用語解説集 | 大和証券

ふむふむ・・・最初読んだときは、さっぱりわかんない!(丁寧に説明してくれてるみたいなのみすいません。。。)
しっかり読んで自分なりに解釈します。

投資家でいうところのポジションとは、自分が購入して持っている、または借りてきて売却している株式などのこといいます。
新しく買ったり、売ったりすることをポジションを取る、ポジションを持つというみたいです。
ってことは、いつも僕がやっている株の取引のことをポジションを取っているって言ってもいいかもしれないですね。

株投資カテゴリの最新記事